Metasequoia 4 EXに相当するすべての機能を30日間利用可能な試用ライセンスの提供を開始しました。自動発行システムにて24時間対応しておりますので、Metasequoia 4のご購入を検討されている方は是非お試しください。
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2013年10月10日木曜日
2013年10月9日水曜日
Metasequoia 4 Ver4.0.1 リリース
三面図の表示が欠けたり、オブジェクトパネル上のアイコン操作に関連するものなど数件の不具合を修正したVer4.0.1を公開しました。
Ver4.0.0をご利用の方はアップデートしてご利用ください。
→ダウンロードページへ
報告いただいた不具合のうち、今回のアップデートでは一部に対応しましたが、未対応となっているものもあるため、多くの方に少しでも快適にご利用いただけるよう今後も不具合修正・改良を含めたアップデートを積極的に行いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
Ver4.0.0をご利用の方はアップデートしてご利用ください。
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報告いただいた不具合のうち、今回のアップデートでは一部に対応しましたが、未対応となっているものもあるため、多くの方に少しでも快適にご利用いただけるよう今後も不具合修正・改良を含めたアップデートを積極的に行いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
2013年9月30日月曜日
Metasequoia 4を販売開始しました
3Dモデリングソフトウェア・メタセコイアの新バージョン「Metasequoia 4」の販売を本日から開始しました。
Metasequoia 4は株式会社テトラフェイス設立後の初めてのメジャーバージョンアップです。また、Ver1.0のリリース以来の初めてバージョンアップが有料となります。
64bit化や新しいGUI、多角形の作成などに対応するため、今回のバージョンアップでは過去最大級の内部設計に大きく見直しを行いました。ただ一方で、操作性については従来とほぼ同様となっているため、従来のバージョンをお使いいただいているユーザーの方にはすんなりと新しいバージョンへ移行できるようになっております。
また、3Dプリンターへの対応強化のため、STLファイルは従来から対応していた出力だけでなく入力も可能になり、またmmやインチなどの単位での寸法表示や数値入力もできるようになりました。(実寸機能はEX版のみ)
今回のMetasequoia 4ではStandardとEXの2つのエディションを用意しました。
Standard版は従来のバージョンのそのままの後継にあたり、ほぼすべての機能を引き継いだうえでモデリングに関する新しい機能の大半を搭載しており、旧バージョンのものを含めてプラグイン・スクリプトも利用が可能となっております。
EX版はStandard版の全機能に加えて、mmなどの単位表示や、FBX・COLLADA・PLYなどのファイル入出力の対応フォーマットの強化、アンビエントオクルージョンなどより高度な機能が搭載され、業務での利用に適したものとなっております。(業務利用自体はStandard版でも可)
Ver1.0~3.1のユーザーの方にはStandard/EXそれぞれにバージョンアップ・アップグレード価格も用意されます。
機能や価格などの詳細については公式Webサイトでご確認ください。
http://metaseq.net/jp/index.html
新しい機能についてはWebサイトでも記載しきれない項目が数多くありますので、今後ブログなどで新バージョンの魅力を順次お伝えいたします。 新バージョン「Metasequoia 4」をどうぞよろしくお願いしたします。
Metasequoia 4は株式会社テトラフェイス設立後の初めてのメジャーバージョンアップです。また、Ver1.0のリリース以来の初めてバージョンアップが有料となります。
64bit化や新しいGUI、多角形の作成などに対応するため、今回のバージョンアップでは過去最大級の内部設計に大きく見直しを行いました。ただ一方で、操作性については従来とほぼ同様となっているため、従来のバージョンをお使いいただいているユーザーの方にはすんなりと新しいバージョンへ移行できるようになっております。
また、3Dプリンターへの対応強化のため、STLファイルは従来から対応していた出力だけでなく入力も可能になり、またmmやインチなどの単位での寸法表示や数値入力もできるようになりました。(実寸機能はEX版のみ)
今回のMetasequoia 4ではStandardとEXの2つのエディションを用意しました。
Standard版は従来のバージョンのそのままの後継にあたり、ほぼすべての機能を引き継いだうえでモデリングに関する新しい機能の大半を搭載しており、旧バージョンのものを含めてプラグイン・スクリプトも利用が可能となっております。
EX版はStandard版の全機能に加えて、mmなどの単位表示や、FBX・COLLADA・PLYなどのファイル入出力の対応フォーマットの強化、アンビエントオクルージョンなどより高度な機能が搭載され、業務での利用に適したものとなっております。(業務利用自体はStandard版でも可)
Ver1.0~3.1のユーザーの方にはStandard/EXそれぞれにバージョンアップ・アップグレード価格も用意されます。
機能や価格などの詳細については公式Webサイトでご確認ください。
http://metaseq.net/jp/index.html
新しい機能についてはWebサイトでも記載しきれない項目が数多くありますので、今後ブログなどで新バージョンの魅力を順次お伝えいたします。 新バージョン「Metasequoia 4」をどうぞよろしくお願いしたします。
2013年9月5日木曜日
Metasequoia 4の販売開始について
今月末に3Dモデリングソフトウェアの新バージョン「Metaequoia 4」を発売することになりました。
Metasequoia 4では64bit対応や多角形の生成などの足回りの強化や、中心線に沿って肉付けを行う「アーマチャー」を始めとした新しいモデリング機能の充実、また3Dプリンター用として近年需要が高まっているSTLファイルについて従来からサポートしていた出力のみならず入力にも対応するなど、様々な機能追加・改良を行いました。
Metasequoia 4ではStandardとEXの2つのエディションが用意されます。機能や新規購入価格、バージョンアップ料金など詳細については下記の記載をご確認ください。
http://metaseq.net/release_v4.html
Metasequoia 4では64bit対応や多角形の生成などの足回りの強化や、中心線に沿って肉付けを行う「アーマチャー」を始めとした新しいモデリング機能の充実、また3Dプリンター用として近年需要が高まっているSTLファイルについて従来からサポートしていた出力のみならず入力にも対応するなど、様々な機能追加・改良を行いました。
Metasequoia 4ではStandardとEXの2つのエディションが用意されます。機能や新規購入価格、バージョンアップ料金など詳細については下記の記載をご確認ください。
http://metaseq.net/release_v4.html
2013年8月2日金曜日
Metasequoia 4 Betaの提供開始について
今秋に製品発売を予定している「Metasequoia 4」のβ版の提供を開始しました。
β版なので既存の製品に代わる最新版ではありませんし、評価以外の日常利用などにはご利用いただけませんが、不具合報告・ご意見などをいただける方でしたらどなたでもβテスターになることができます。是非とも下記のURLからご登録の上、β版をお試しください。
http://metaseq.net/metaseq/beta.html
新製品「Metasequoia 4」の機能や価格などの詳細については追って発表いたします。3DCG作成はもちろん、3Dプリンターの立体出力にも適した新バージョンをどうぞご期待ください。
β版なので既存の製品に代わる最新版ではありませんし、評価以外の日常利用などにはご利用いただけませんが、不具合報告・ご意見などをいただける方でしたらどなたでもβテスターになることができます。是非とも下記のURLからご登録の上、β版をお試しください。
http://metaseq.net/metaseq/beta.html
新製品「Metasequoia 4」の機能や価格などの詳細については追って発表いたします。3DCG作成はもちろん、3Dプリンターの立体出力にも適した新バージョンをどうぞご期待ください。
2013年7月25日木曜日
Metasequoia Ver3.1.5 公開
Ver3.1系をアップデートしました。
今回のアップデートでは選択位置を回転中心にした時の挙動や、Anguwrap、STL出力などに関する5件の修正を行っています。
当該機能を使用している方はこの最新版へアップデートしてご利用ください。
今回のアップデートでは選択位置を回転中心にした時の挙動や、Anguwrap、STL出力などに関する5件の修正を行っています。
当該機能を使用している方はこの最新版へアップデートしてご利用ください。
2013年5月17日金曜日
人材募集終了しました
先日告知させていただいた人材募集をひとまず終了させていただきます。ご応募・お問い合わせいただいた方、またtwitterでのリツイートなどでご協力いただいた方にはお礼申し上げます。
今回の募集は終了ですが、業務拡充に伴う人材募集は今後も行っていきたいと思いますので、何卒よろしくお願いいたします。
今回の募集は終了ですが、業務拡充に伴う人材募集は今後も行っていきたいと思いますので、何卒よろしくお願いいたします。
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